• 唐津遼大郎

浦里酒造vol.3

こんにちは、筑波大学の唐津です。

今回は浦郷酒造について今後どのようになっていくのか、今後の展望について伺ってきたことを話したいと思います。

霧筑波では、前回の記事でも述べたように温度を氷点下以下で保存するということを大切にしています。

現在、浦里酒造さんでは日本酒のヴィンテージ化を目指しています。

現在でも毎年数本の霧筑波を例の冷蔵庫に保存しています。

そして、10年や20年たったころに成人式などの際、生まれた年の日本酒を飲んでほしいとおっしゃっていました。













また浦里酒造の方針として、地域に根付いた活動をしていきたいとおっしゃっており、茨城、そしてつくばを盛り上げていきたいという企業と積極的にコラボ商品を作っていらっしゃいます。


次回は、実際に霧筑波を飲んでみてのレビューを行っていきたいの思います。

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実施主体

筑波大学
人間総合科学研究科 芸術専攻

代表者 藤田直子(環境デザイン領域 教授)
https://www.tsukuba.ac.jp/
〒305-8574 茨城県つくば市天王台1-1-1 

支援主体

つくば市

都市計画部 市街地振興課
周辺市街地振興室

https://www.city.tsukuba.lg.jp/shisei/joho/soshiki/toshikeikaku/1003516.html
〒305-8555 茨城県つくば市研究学園一丁目1-1

協力主体

  • 大曽根・花畑・筑穂地域活性化協議会

  • 吉沼、元気!協議会

  • 栄市街地活性化協議会

  • 上郷市街地活性化協議会

  • 谷田部市街地活性化協議会

  • ​高見原地域活性化協議会(設立準備中)

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